今年も春のうれしい便りがきました。

犬山での町探検の途中、高3のえいすけ(写真右)からうれしい報告がありました。『国立・茨城大学人文社会学部現代社会学科に合格しました。逆転の合格です!塾長ありがとうございました。河原塾に感謝です。』春の嬉しい便りです。そして、今日、直接塾長に挨拶に来てくれました。苦しいときもありましたが、それでも塾長の指示を忠実に守り、やり切った結果が出ました。えいすけ、やったな!合格おめでとう!
犬山での町探検の途中、高3のえいすけ(写真右)からうれしい報告がありました。『国立・茨城大学人文社会学部現代社会学科に合格しました。逆転の合格です!塾長ありがとうございました。河原塾に感謝です。』春の嬉しい便りです。そして、今日、直接塾長に挨拶に来てくれました。苦しいときもありましたが、それでも塾長の指示を忠実に守り、やり切った結果が出ました。えいすけ、やったな!合格おめでとう!

 

今年の春、茨大に逆転合格した『えいすけ先輩』からメッセージが届きました。
このくらいの意志が強ければ、国立大学に行けるのですね。
中・高生のみなさんは、ぜひ参考にしてください。

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僕の下克上受験が成功したのはほぼ河原塾のおかげだと思います。

生活習慣の乱れがきっかけで再度河原塾に入塾しました。

河原塾が徹底してる朝学が、今回の受験の成功の鍵になったのは間違いありません。
なぜなら、本気で朝学をやれば、志望校D判定だったのが、たったの1ヶ月でB判の上まで登り詰めることが可能なのですから
その時に河原塾が強く朝学にこだわる理由を実感できました。


ただ、正直朝学は辛いです。
特に超夜型だった僕はとにかく朝起きるのがつらすぎて、1日おきで朝勉やってる時もありましたが、それだと全く成績が上がりませんでした。
やはり、朝学は習慣と継続があってからこそ初めて意味をなすと思います(受験勉強において)


あと、個人的にやっていた、英語の音読も受験成功の鍵の一つです。300字程度の長文を毎日30分音読して、3ヶ月習慣と継続した結果模試で5割にも満たない点数が8割までいきました。
ちなみにその時はまだ朝学を真面目にしてませんでした。それに朝学を加えた結果、本番では9割まで到達できました。ぜひやってみて下さい!
ただ、音読と聞いて、そんなの簡単と思った方は要注意。いざやってみると、超疲れます。しかも、1日もさぼらず継続しなければ、成績は上がりません。ただ、志望校への強い思いがあればなんとか突破できます!頑張って下さい。
あと、受験前日まで全ての模試の総復習をしたのも大きかったです(受験直前期)


最後になりますが、本当に諦めなければ大事です。僕も受験1ヶ月前に塾超に厳しく志望校を変えろと言われて、とても辛くて悔しかったです。
でも諦めずに進んだ結果、第一志望校に合格できました。よく聞く、「諦めたらそこで試合終了」これを受験生活で深く実感できました。
なので、どんなにつらい状況でもめげずに進み続ければ必ず何かしらの結果は出ると思うので粘って頑張って下さい。


以上、合格体験記でした。